ここ岩手県北上市は雪が多い所として有名です。
ところが今年は??? 異常なほど雪が降ってきません!
大丈夫???と首をひねるほどです・・・
しかしながら寒いことには変わりません。
皆さんのお住まいは寒くありませんか?
「断熱材を大工さんに入れてもらったのに、全く暖かくない!」
「断熱材入りの外壁に張替えたけど、営業から説明されたように暖かくない!」
「高気密高断熱の○○工法で建てたが、光熱費が高い!」
こんなお困りごとありませんか?
断熱材そのものが発熱して建物を暖かくする訳ではありません。
実は、断熱材が「効く」「効かない」の基本的な
理論があるのです!
この“寒い!”ということに意識がフォーカスしている
冬の時期だからこそお勧めの住まいのセミナーがあります。
リフォームの鬼も会員になっている新住協主催の
このセミナーは無料で一般ユーザー向けで
断熱の基本的技術をお伝えするものです。
住まいのリフォーム工事をして綺麗になった!
全面改装工事をして新築のようだ!
でも・・・・
寒くて、広々としたダイニングキッチンに居られない!
以前より光熱費が上がって困っている!
北国のリフォームは、単に綺麗にすることや
デザインを優先させると失敗します。
リフォームする際に、住宅の基本性能を高める
つまり断熱材が効く状態にすることをベースに
考えて下さい。
断熱材がキチンと効く住宅があってこそ
その中の暮らしを自分らしく楽しめるのです。
キッチンはモダンな「カントリー風」
でも暮らしは変わらない「いなか風」
そこで、お勧めなのが
新住協岩手支部主催の「住まいの市民セミナー」です。
どうせリフォームするなら断熱工事も新築そっくりに!

