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2009年01月08日

リフォームするなら断熱性能も新築そっくりに!

ここ岩手県北上市は雪が多い所として有名です。

ところが今年は??? 異常なほど雪が降ってきません!

大丈夫???と首をひねるほどです・・・

しかしながら寒いことには変わりません。

皆さんのお住まいは寒くありませんか?

「断熱材を大工さんに入れてもらったのに、全く暖かくない!」

「断熱材入りの外壁に張替えたけど、営業から説明されたように暖かくない!」

「高気密高断熱の○○工法で建てたが、光熱費が高い!」

こんなお困りごとありませんか?

断熱材そのものが発熱して建物を暖かくする訳ではありません。

実は、断熱材が「効く」「効かない」の基本的な

理論があるのです!

 

この“寒い!”ということに意識がフォーカスしている

冬の時期だからこそお勧めの住まいのセミナーがあります。

リフォームの鬼も会員になっている新住協主催の

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「住まいの市民セミナー」です。

 *詳しくはこちらをご覧下さい!

このセミナーは無料で一般ユーザー向けで

断熱の基本的技術をお伝えするものです。

住まいのリフォーム工事をして綺麗になった!

全面改装工事をして新築のようだ!

でも・・・・

寒くて、広々としたダイニングキッチンに居られない!

以前より光熱費が上がって困っている!

北国のリフォームは、単に綺麗にすることや

デザインを優先させると失敗します。

リフォームする際に、住宅の基本性能を高める

つまり断熱材が効く状態にすることをベースに

考えて下さい。

断熱材がキチンと効く住宅があってこそ

その中の暮らしを自分らしく楽しめるのです。

キッチンはモダンな「カントリー風」

でも暮らしは変わらない「いなか風」

そこで、お勧めなのが

新住協岩手支部主催の「住まいの市民セミナー」です。

どうせリフォームするなら断熱工事も新築そっくりに!

 

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