
ご覧の通り工場の中は足の踏み場も無いくらい
散らかってます。
倉庫の奥に建てかかってある建材を
箱から出してみるとほとんどが
今は使えない代物!
これもお金だと思うと捨てるに捨てらない!
この1年以内に一度も動いていないものは
「えいやっ!」と目をつぶって捨てることとした!
変なもので不良在庫を手に取ると
“思い出”がよみがえってくる。
「これは、○○さんの現場で、商品を間違えたもの・・・」
「これは、自分がぶつけて傷をつけたもの・・・」
良い思い出はほとんど無いが
どうして懐かしく感じるのだろう?
今より若かったその当時を感じるからなのだろうか?
本日は1.5トントラック2台分の木材を捨てました。
本当によくあるものだ・・・





























